カリウム制限 食事 パンフレット作成と活用の実践ポイント

カリウム制限 食事 パンフレットを使って、CKD患者さんの高カリウム血症リスクを減らしつつQOLを保つ指導のコツと落とし穴を整理します。どこまで書きますか?

カリウム制限 食事 パンフレット作成と指導

「あなたのパンフレットが患者さんの入院リスクを3倍にしていることがあります。」


カリウム制限パンフレット作成の3つの盲点
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CKDステージ別に書き分けていますか

ステージ3b以降のみカリウム制限が推奨されることを前提に、対象外患者へ過剰な制限指導をしない構成が必要になります。

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「野菜を減らすだけ」の誤解を防ぐ工夫

ゆでこぼしや水さらしによるカリウム減少率と、エネルギー・たんぱく質不足リスクを両立して伝える図表があると有用です。

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患者の生活場面に沿った比較表

外食・コンビニ・冷凍食品など、患者が実際に選ぶ場面ごとに「選んでよい・控えるべき」メニューを具体的な数字付きで示すと実行性が上がります。


カリウム制限 食事 パンフレットで誤解しやすい「誰にどこまで制限か」

慢性腎臓病CKD)の患者さん全員にカリウム制限をパンフレットで一律に伝えていないでしょうか。 実は、腎臓病の中で本当にカリウム制限が必要とされるのはCKDステージ3b以降の2~3割程度とされており、ステージ3aまでは制限不要とする基準が一般的です。 例えば日本腎臓学会の基準を踏まえた解説では、ステージ3bでカリウム2,000mg/日以下、ステージ4~5で1,500mg/日以下といった具体的な目標量が示されています。 つまり「CKD=全員厳格制限」というパンフレット構成は、患者さんの食生活に不要な制限を強いるリスクがあります。 twmu.ac(https://www.twmu.ac.jp/NEP/shokujiryouhou.html)
結論は、対象ステージを明記することです。


CKD患者全体に向けた冊子では、まずCKDステージ別のカリウム基準表を冒頭に配置し、「ステージ1~3a:基本的に制限不要」「ステージ3b~5:医師の指示により制限」と一目で分かるようにする構成が有効です。 ここで「1日1,500mg」などの数字だけでなく、「成人平均摂取量が男性2,439mg・女性2,273mgであるため、ステージ4~5では一般成人より約1,000mg少ない水準を目指す」といった比較も添えると、患者さんがイメージしやすくなります。 はがき1枚分のほうれん草のおひたしで約300mgといった量感の例示も役立ちます。 つまり数字と具体例をセットで見せるのがポイントです。 honda-naika(https://honda-naika.net/disease/kidney/23)


一律の制限パンフレットがもたらすデメリットは、エネルギー不足と筋肉量低下です。 カリウムを恐れて食事量自体が減ると、エネルギー不足から筋肉が分解され、細胞内のカリウムが血中に流出し、皮肉にも高カリウム血症を悪化させる可能性があります。 これは痛いですね。 そこでパンフレットには「体重減少が続く場合は、むしろ高カリウム血症リスクが上がる」ことを明記し、体重・食事量の自己チェック欄を設けると、早期にリスクに気づいてもらいやすくなります。 体重1kg減少をペットボトル2本分の重さとして図示するなど、視覚的な工夫も有用です。 ckdjapan.sakura.ne(https://ckdjapan.sakura.ne.jp/pdf/about_ca.pdf)


このステージ別の考え方を現場で活かす場面として、外来での短時間指導や看護師主導の腎臓病教室があります。 そうした場では、医師の指示書と連動したパンフレットを用意し、「あなたはステージ4なので、このページを優先的に読んでください」とページを指定できる構成にしておくと効率的です。 一冊を「共通編」「ステージ3b以降編」「透析期編」に分けるイメージです。 CKDステージ別にページを分けるのが基本です。 chuo.kcho(https://chuo.kcho.jp/media2/support/education/pdfs/kidney/2021_0403.pdf)


東京女子医科大学 腎臓内科の慢性腎臓病の食事療法ページは、カリウム制限の必要性と具体的な目標量を整理する際の参考になります。 twmu.ac(https://www.twmu.ac.jp/NEP/shokujiryouhou.html)
慢性腎臓病の食事療法|東京女子医科大学


カリウム制限 食事 パンフレットに入れるべき摂取量と食材の具体例

カリウム制限のパンフレット作成では、「何mgまでよいのか」「どの食品にどれくらい含まれているのか」を具体的に示すことが重要です。 例えば保存期CKDステージ4~5では、カリウム1,500mg/日以下が推奨されることが多く、これは一般成人の平均摂取量の6〜7割程度にあたります。 ここで、患者さんが日々食べそうな食品のカリウム量を表にしておくと、看護師や栄養士の説明時間を大幅に短縮できます。 つまり食品例の一覧は必須です。 hokkaido-mc.hosp.go(https://hokkaido-mc.hosp.go.jp/common/img/introduction/pamphlet5.pdf)


具体例として、干し柿1個(約60g)には約500mg、干しあんず5個(20g)で約300mg、アボカド1/2個で約400mgのカリウムが含まれます。 これは、ステージ4~5の患者さんが干し柿を3個食べると、それだけで1日の許容量のほとんどを使い切ってしまう計算です。 一方で、ご飯200gで約60mg、食パン4枚切1枚で約90mgと主食のカリウム量は比較的少なく、エネルギー確保のためにも主食をしっかりとることが推奨されています。 結論は主食は減らさないことです。 jinentai(https://jinentai.com/ckd/tips/5_3.html)


この情報をパンフレットに落とし込む際には、「1日の目安1,500mg」「主食で200mg」「野菜・芋で600mg」「主菜で700mg」といった内訳を円グラフやバランス例で示すと、視覚的に理解しやすくなります。 例えば「1日のエネルギー1800kcal・たんぱく質60gの場合」という典型的な献立例を載せ、朝・昼・夕の各食事のイラストとともにカリウム量を表示する形です。 東京ドーム何個分といった比喩は面積に使われますが、ここでは「お茶碗1杯=ご飯150g」「はがきの横幅=10cm程度のさつまいも1切れ」などの身近なサイズで示すと良いでしょう。 こうした例示が理解の助けになります。 med.kindai.ac(https://www.med.kindai.ac.jp/files/departments_and_centers/departments/02nutrition/low_salt03.pdf)


また、パンフレットには「カリウムが少なそうでも注意が必要な食品」を別枠で強調するのが有効です。 例えば、黒砂糖、チョコレート、インスタントコーヒー、抹茶、青汁などは患者さんのイメージ以上にカリウムが多く、毎日摂取すると高カリウム血症の一因となり得ます。 病棟で出るおやつや、売店で手に入りやすい飲料は、実名を挙げつつ「週1回まで」「1日コップ半分まで」といった具体的な頻度・量も記載しておくと、実際の行動につながりやすくなります。 量と頻度が条件です。 kousai.or(https://kousai.or.jp/dialysis_meal/)


参考として、腎臓病とカリウム管理をわかりやすく整理しているクリニックの解説ページは、パンフレットに記載する数字や例示を検討する際の土台になります。 honda-naika(https://honda-naika.net/disease/kidney/23)
腎臓病とカリウム管理:高カリウム血症を防ぐ食品選びと調理のポイント


カリウム制限 食事 パンフレットに欠かせない調理法と「減らし方」の数字

多くのパンフレットでは「野菜はゆでこぼしましょう」と一文で済ませてしまいがちですが、医療従事者向けの資料としては「どの程度カリウムが減るか」という数字を押さえておくと指導に説得力が生まれます。 例えば、野菜や芋類を細かく切って水に30分以上さらしたり、下ゆでしてから調理したりすると、カリウム量は20~50%程度減少すると報告されています。 また、下ゆで後に炒め物や煮物にすると、トータルで40~60%の減少率になることもあります。 つまり調理法で半分程度まで下げられることもあるわけです。 medical.kowa.co(https://medical.kowa.co.jp/asset/pdf/docs/1700.pdf)


パンフレットでは、この減少率を「生のにんじん100g=約300mg → 下ゆで後150mg」「じゃがいも1個150g=約600mg → 湯でこぼし後300mg」など具体的な例で示すと、患者さんだけでなく新人スタッフにも伝わりやすくなります。 はがきの横幅(約10cm)ほどのじゃがいも1個、といったサイズ感の比喩も視覚的に有効です。 また、水に溶けたカリウムが残るため、ゆで汁や水さらしの水は使用しないことを強調する必要があります。 ゆで汁の再利用はNGということですね。 chuo.kcho(https://chuo.kcho.jp/media2/support/education/pdfs/kidney/2021_0403.pdf)


一方で、水さらしやゆでこぼしを徹底しすぎると、ビタミンやミネラル、食物繊維の摂取が不足するリスクもあります。 特に高齢のCKD患者では、食欲低下とあわせてフレイルにつながりやすく、転倒・骨折などのアウトカムも無視できません。 パンフレットには「カリウム制限はするが、エネルギーとたんぱく質は確保する」という原則を明記し、「野菜を完全に抜く」のではなく「調理法を工夫して量を減らす」方針を図解するのが安全です。 カリウム制限と栄養バランスの両立が条件です。 kousai.or(https://kousai.or.jp/dialysis_meal/)


この調理法の情報は、病院の栄養指導だけでなく、在宅での訪問看護場面でも活用できます。 指導時間が限られる訪問看護では、パンフレットに「電子レンジでの加熱ではカリウムはあまり減らない」「生野菜サラダは少量にし、基本は加熱野菜にする」など、家庭で実践しやすいポイントを3つ程度に絞って掲載すると良いでしょう。 そのうえで、患者さんにはスマートフォンで「カリウム量 食品名」で簡単に調べられるアプリやサイトを1つ紹介し、「悩んだらまずそこで確認する」という単純な行動につなげると、過度な不安を軽減できます。 アプリで確認するだけ覚えておけばOKです。 chuo.kcho(https://chuo.kcho.jp/media2/support/education/pdfs/kidney/2021_0403.pdf)


高カリウム血症に関する詳しい冊子は、調理の工夫や食品選択のポイントが図入りで整理されており、自施設のパンフレット作成の参考になります。 med.skk-net(https://med.skk-net.com/useful/patient/item/PSC-014.pdf)
高カリウム血症の知識|興和


カリウム制限 食事 パンフレットで誤解されやすい「減塩」との関係

実臨床では、「減塩だから減塩しょうゆ・減塩みそを使えば安心」という患者さんの発言をよく耳にしますが、カリウム制限の観点からは注意が必要です。 減塩調味料の中には、塩化ナトリウムの代わりに塩化カリウム(KCl)を使用しているものがあり、ナトリウムは減らせてもカリウム摂取が増えてしまうケースがあります。 例えば、通常のしょうゆと比較してナトリウムが半分でも、カリウムが2倍以上含まれている商品も報告されており、高カリウム血症の患者さんには適さない場合があります。 減塩調味料なら問題ありません、とは言えません。 healthynetwork.co(https://www.healthynetwork.co.jp/navi/byouki-column/jinzou/jinzou006/)


パンフレットでは、「減塩=安全」と短絡させないために、「カリウムを含まない減塩調味料」と「カリウムを含む減塩調味料」を区別して紹介することが重要です。 たとえば、成分表示のナトリウム・カリウム欄の読み方を図解し、「カリウム〇mg」と書かれている場合は医師・栄養士に相談するよう促す一文を盛り込むと、患者さんの自己判断による事故を減らせます。 結論はラベルの確認が必須です。 healthynetwork.co(https://www.healthynetwork.co.jp/navi/byouki-column/jinzou/jinzou006/)


さらに、塩分制限とカリウム制限の両方が必要な患者では、「風味づけのために薬味やレモンを増やしましょう」という一般的な減塩指導も見直す必要があります。 レモンや柑橘類の果汁は比較的カリウムが少ない一方で、ゆず皮や一部の薬味はカリウムを多く含む場合もあるため、「何でも薬味ならOK」と受け取られないような記載が望まれます。 このあたりは細かいところですね。 そこでパンフレットには、「減塩のために増やしてよい薬味」と「カリウム制限中は量に注意する薬味」を、アイコン付きのリストで明示しておくとよいでしょう。 twmu.ac(https://www.twmu.ac.jp/NEP/shokujiryouhou.html)


多職種連携マニュアルでは、医師が栄養指導の内容を指示し、看護師と管理栄養士が共通の資料を用いて関わる重要性が示されています。 減塩・カリウム制限が混在する指導では、この共通資料として自施設版パンフレットを位置づけ、透析室・病棟・外来で同じメッセージを伝えることで、患者さんの混乱を防ぐことができます。 チームで情報をそろえることが原則です。 mhlw-grants.niph.go(https://mhlw-grants.niph.go.jp/system/files/report_pdf/202212002A-sonota5.pdf)


カリウム・塩分制限に関する患者向け資料は、減塩とカリウム制限の関係を整理する際の参照に適しています。 hokkaido-mc.hosp.go(https://hokkaido-mc.hosp.go.jp/common/img/introduction/pamphlet5.pdf)
カリウムコントロールのすすめ|北海道医療センター(PDF)


カリウム制限 食事 パンフレットで伝えるべき「例外」と外食・市販品の落とし穴

カリウム制限のパンフレットでは、「野菜・果物・芋類・豆類は控えめに」といった大まかな分類だけが記載されることも多いですが、患者さんが日常的に利用する外食やコンビニ食品の中にも、意外な落とし穴があります。 例えば、同じ麺類でもかけうどん(ゆでうどん180g)ではカリウム約187mgであるのに対し、かけそば(ゆでそば180g)では約232mgとやや高く、つゆにも昆布由来のカリウムが含まれるため、つゆを残すことが推奨されています。 つまり「そばの方がヘルシーだから安心」とは言えないわけです。 hyperkalemia(https://www.hyperkalemia.jp/assets/pdf/pages/download/index/lok_know10.pdf)


また、市販のカップ麺1個でカリウム約230mg、ご飯200gで約60mgといった目安に加え、冷凍食品を活用したレシピでは、工夫次第で1日1,500mgの制限内に収めつつ、エネルギーとたんぱく質を補えることが示されています。 慢性腎不全でカリウム制限が必要な患者向けに、冷凍食品を組み合わせた1日1,500mgの献立例が提示されており、「主菜のカリウム700mg」「野菜・芋類600mg」「主食200mg」という配分はパンフレットにも応用しやすい構成です。 外食・市販品を前提にした目安が条件です。 med.kindai.ac(https://www.med.kindai.ac.jp/files/departments_and_centers/departments/02nutrition/low_salt03.pdf)


パンフレットでは、患者さんが実際に選びそうな場面ごとに、「選んでよい」「控えるべき」メニューを2~3個ずつ提示すると、実行可能性が高まります。 例えば、外食編では「麺類ならかけうどん・つゆは半分残す」「丼物は具とご飯を半分ずつ残す」「サイドメニューのサラダは小サイズ」にとどめ、コンビニ編では「おにぎりは具の少ないものを2個+ゆでこぼし野菜の惣菜」「スムージーや野菜ジュースは避ける」など、具体的な組み合わせを例示します。 どういうことでしょうか? と感じたら、実際のメニュー名を書き出してみると整理しやすくなります。 torii.co(https://www.torii.co.jp/health/oyakudati/pdf/oyakudati_13.pdf)


さらに、「低たんぱく主食」や「カリウム制限用の市販レトルト」を紹介する際には、あくまで「エネルギー・たんぱく質不足を防ぐための選択肢」であり、「これを使えば好きなだけ野菜や果物を食べてよい」という誤解を招かないよう、パンフレット上でも位置づけを明確にすることが重要です。 例えば、「腎臓病用レトルトカレー1袋でカリウム200mg」と「通常のカレーで400mg」といった比較を示したうえで、「それでも野菜や果物の量は別途調整が必要」と一文添えると良いでしょう。 つまり専用食品も万能ではないということです。 ribon-okusuri(https://www.ribon-okusuri.com/library/600fc5ad795341242e891135/63f43f27a674390f7f5ec07e.pdf)


カリウム制限の工夫をまとめた患者向け資料は、外食・市販品の具体例や比較表を作成するうえで参考になります。 hyperkalemia(https://www.hyperkalemia.jp/assets/pdf/pages/download/index/lok_material03.pdf)
上手なカリウムのとり方|鳥居薬品(PDF)


カリウム制限 食事 パンフレットを医療従事者が活かすためのチェックリスト

最後に、医療従事者が自施設のカリウム制限パンフレットを見直す際のチェックリストを整理します。 まず確認したいのは、「CKDステージ別の対象範囲が明記されているか」「1日あたりのカリウム目標量(例:ステージ3bで2,000mg以下、ステージ4~5で1,500mg以下)が数字として示されているか」という点です。 ここが曖昧だと、患者さんもスタッフも「とにかくカリウムを減らせばいい」と理解しがちになります。 数字と対象がセットで必要です。 akabanejinzonaika(https://akabanejinzonaika.com/potassium)


次に、「カリウムを減らす調理法の減少率」「主な食品のカリウム量」が、少なくとも10〜15品目程度は具体的に掲載されているかを確認します。 ここには、干し柿・干しあんず・アボカドなど、少量でもカリウムが多い食品を必ず含めるとよいでしょう。 あわせて、「ご飯」「パン」「うどん」「そば」「カップ麺」などの主食・麺類も比較表で示しておくと、患者さんが日常生活で選び替えをしやすくなります。 比較表が基本です。 medical.kowa.co(https://medical.kowa.co.jp/asset/pdf/docs/1700.pdf)


さらに、「減塩=安全」という誤解を防ぐため、減塩調味料やサプリメントについての注意喚起があるかも重要なチェックポイントです。 塩化カリウムを主成分とする減塩塩の存在や、カリウム入りスポーツドリンク、健康飲料のリスクを一枚の図でまとめると、短時間の指導でも印象に残ります。 ここでは、「ラベルでカリウム表示を確認する」「不明な場合は自己判断で常用しない」という2点だけを太字で強調することをおすすめします。 2点だけ覚えておけばOKです。 ckdjapan.sakura.ne(https://ckdjapan.sakura.ne.jp/pdf/about_ca.pdf)


最後に、パンフレットを多職種で共有し、指導の場面ごとにどのページを使うかを決めておくと、チームとして一貫したメッセージを患者さんに届けやすくなります。 CKDケアの多職種連携マニュアルでは、医師が指示書を作成し、看護師と管理栄養士がそれに沿って栄養指導を行う体制の重要性が強調されており、その具体的なツールとしてパンフレットを位置づけることができます。 外来・病棟・透析室で同じパンフレットを使うことで、患者さんの混乱やクレームを未然に防ぐ効果も期待できます。 チームでの共有が原則です。 kidneydirections.ne(https://www.kidneydirections.ne.jp/kidney_treat/food_st/)


CKDケアの多職種連携マニュアルは、指示書とパンフレットを連動させる際の考え方を整理するうえで役立ちます。 mhlw-grants.niph.go(https://mhlw-grants.niph.go.jp/system/files/report_pdf/202212002A-sonota5.pdf)
CKDケアのための多職種連携マニュアル(PDF)